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秋吉台(あきよしだい)
秋芳洞(あきよしどう)

秋芳洞に向かう道です。
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秋芳洞の入り口まで来ました。修学旅行生でにぎわっています。
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入場料1250円を払い中にはいると、しばらく森が続きます。
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ようやくたどり着きました。では張り切っていきましょう。
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早速現れたのが「秋芳洞冒険コース」。貯金箱があり、冒険コースを通るにはそこにお金を入れます(忘れましたが数百円)。一般見学コースの上空を周回します。あまりおもしろくなかった。
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ごらんの通り、ライトアップしています。照明設備が整っているので、安心して歩くことができます。
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実は大きなところなのです。
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このような通路を行きます。
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百枚皿。自然が長い年月をかけて作った芸術作品です。
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石灰岩のつららです。
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黄金柱。実物をみるとその大きさに圧倒されます。
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やっと出てきました。ひ、光だー。
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秋吉台自然散策路

石灰岩は白のはずなのに、黒いのはなぜだろう。
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このような道を歩いてゆきます。
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このような展望台があります。
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とても大きなところです。
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草原の中にあるカルスト台地。きれいです。いくつかの散策路がありますので、きれいに見えるところを探しましょう。
景清洞(かげきよどう)・大正洞(たいしょうどう)
景清洞では、わずかな追加料金で、ヘルメット、懐中電灯、長靴を貸してくれ探検コースに行けます。探検コース付きがおすすめです。景清洞と大正洞の入場料と、景清洞の探検コースを追加して1800円でした。

平景清が潜んでいたと言われるところから名付けられた「景清洞」の入り口。
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ここまでは普通の鍾乳洞なのです。
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しばらく進むと、一般観光コースが終わり、...
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探検コースが始まるのです。
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暗くてうまく写真を写せなかったのですが、頭をぶつけそうな低い壁があり、そこにもごらんのようにつららがついています。こんなに間近に見ることができるのは探検コースならではです。
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 赤っぽい珊瑚礁の化石?などがあります。 |

やっと中間点に来た、と思えるくらい歩き甲斐があります。
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天井の低い通路を通り、もう少しで終点です。
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やっと来ました終点。ここからは来た道を帰ります。
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途中には朽ちたブレーカーがあります。昔は一般コースだったのでしょうか。
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大正洞のほうは立体的になっていて、普通の鍾乳洞とはやや異なった感じがします。

大正洞入り口。
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立体感があります。仁王門です。
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このような狭い通路を通ってゆきます。
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地下に池がありました。
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秋吉台エコミュージアム

エコミュージアム入り口です。入場料は200円です。
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求めていたのはこれ。白い石灰岩がむき出しになったカルスト地形です。
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さようなら、秋吉台
帰りの道なのですが、とにかく大きなところです。ドライブとしても景色のよいところを走れます。
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